浮気の制裁で復讐する方法|許すはずがない!

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こちらに来て頂いた人のほとんどは連れあいであるパートナー(旦那・嫁)の浮気を思っているかもしくは浮気を見つけているので、それの証拠などを集めておきたいと思案している方だと思います。

 

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浮気をされた方=被害者は最もつらいことですよね。
愛を交わして信じていたパートナー(旦那・嫁)に地獄に落とされる辛さはもう限界で、平常心ではいられなくなる思いに陥ったり、普段の生活が出来なくなります。
死を考える人もいなくはないのではないでしょうか?

 

 

 

私の体験;浮気の制裁〜浮気の証拠

私もパートナー(旦那)に6年前浮気された一人です。多くの浮気は分からないと言う人もいますが、自分の場合は、パートナー(旦那)の行動・態度が怪しげだと気持ちになりました。
浮気に気付いたのは、パートナー(旦那)の携帯にあったLINEの文章でした。
普通なら携帯にロックで保護がかかっているのですが、その時はロックが解除されており、無防備にテーブルに置いてありました。
通常なら携帯を見ることはしませんが、少し前からパートナー(旦那)の様子がおかしいと感じて、嫌だったのですが読んでしまいました。
こんなように、浮気の証拠となる意味のLINEを確認しました。

 

あの時考えれば、あの証拠を保管しておけば良かったのですが、あの頃は並外れた衝撃と悲しさでナーバスになりそういった思いはできるわけがありません。
浮気が発覚して悲しかったですが、離婚するのも悲しいと人生で何よりも苦渋しましたが、この状態で一緒に生活をしても、また浮気するかも?という疑心暗鬼でずーっとしていかなくてはならないと思うと、持ちこたえられないので、離婚する事にしました。

 

私の体験;浮気の制裁〜浮気の証拠集め

 

しかし痛烈なのは、しかる後でした。

 

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パートナー(旦那)は見たそのメールをその時点では浮気を認めましたが、これから離縁となりパートナー(旦那)及びその不倫相手に慰謝料の申し出を起こそうとしたら、パートナー(旦那)も不倫相手の女性も、浮気はしていない、同意しないと言い始めたのです。
普通に悩み事の相談相手で浮気ではないと言い張るのです。

 

パートナー(旦那)には又もや不実にされたという思いと、人として最低という内心腹が立ちました。

 

浮気の制裁をと弁護士にお願いしようと相談したところ、浮気の際は、勿論、パートナー(旦那)及びその相手にも慰謝料の請求は可能であるが、確実な証拠が無いと裁判になっても勝つ見込みがないそうです。

 

現実に私のようなパートナー(旦那・嫁)の浮気で離婚を考えて浮気の制裁方法として損害賠償金を要求し訴えをやろうとしても、証拠収集などが不完全で慰謝料を奪う事が、出来ない実例がいっぱいあることでしょう。

 

また、多くの浮気による離婚の裁判をしたことある弁護士として、“証拠の収集などに大事な人生を投げるなら、不実にされたパートナー(旦那)さんの事はさっぱり忘れて、未来を見据えた方がいい”という話が出ました。

 

真に悲しくきつかったのですが、証拠不十分だと裁判で勝つ確率は低く、手間取るばかりで、浮気の制裁のため裁判をすると心痛かったことをさらに思い起こしてしまうと想像すると、諦めざるを得ませんでした。

 

私の体験;友人のケース〜浮気の制裁・・誰に相談するか

 

その後ちょっとして、私が浮気の制裁のための裁判を諦め弁護士の言うとおり未来を向いて頑張っていこうと思っていた矢先、何と自分の友達から“パートナー(旦那)が浮気しているかもしれない”といってアドバイスを聞きに来たのです。
その友人は今のところ、パートナー(旦那)が浮気をしているという証拠を明確に見つけた訳では無かったのですが、パートナー(旦那)の振る舞いやメールからほぼ確実という見解です。
友人は、浮気が確認するのも恐怖、しかしこうして疑い続けるのも苦しいですと涙ながらに苦悩していました。

 

浮気をされた経験者として、仮に浮気が分かっても、別れるか別れないかは色々後でじっくり考えられるからとアドバイスしました。
ただ、浮気の相手への浮気制裁方法として慰謝料の請求や、離婚した場合の慰謝料の裁判で重ねて傷つかない為にも浮気の証拠集め・収集だけは行った方が適切だと助言しました。

 

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けれども、いざ浮気の制裁のためとは言え浮気の証拠を集めるにしても、ずぶの素人の友達が余裕でやれるわけありません。
もちろんまだ愛しているパートナー(旦那)の浮気現場の証拠を収集するのに、尾行して彼女と一緒にいるところやホテルから二人が出てくるところの場面をカメラで写真を撮るなど不可能です。

 

なので私が、あの浮気の制裁の話を聞いてもらった弁護士に以前と同様その友人の件で話しをもちかけたところ、そのような話の浮気の証拠収集専門の探偵や興信所というものをアドバイスくれました。

 

また、浮気の制裁のためだからと言っても、どんな探偵・興信所でも良いなんてことはなく、浮気裁判で有利になれるように証拠を集めて貰える事務所の必要が不可欠であるでしょう。あと、その場合に浮気調査していただくのに肝心な探偵の料金なども教えてくれました。

 

私の体験;浮気の制裁の相談なら・・

 

下記に私が事実関わった浮気の制裁方法や浮気調査に熱心な探偵・興信所を示します。
その他の所も結構行ってみたのですが、明細が明確に提示されなかったり、仕事に対する熱意がちょっと感じられない様だったのでお知らせしていません。

 

紹介したこれらの事務所は本当に親切で、浮気の証拠収集のほかに、その集めた浮気の証拠をもとに、裁判で有益に成るよう進め方を教えてくれたり、離婚という方法ではなく浮気相手とパートナー(旦那・嫁)を別れさせるという場合に、その取り成しをしてくれる場合もあります。

 

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しかし、全部の探偵事務所が浮気の制裁方法や調査に適しているかは分からないので、おすすめはこれらの探偵事務所複数に相談に行くといいでしょう。
相談や見積もり自体は無料です

 

パートナー(旦那・嫁)が浮気してるかもという精神状態は大変苦しい状況ですが、決別する・決別しないは別にしても、どういう方法をとるにしても浮気の制裁のため浮気をした証拠は不可欠です。
併せて、これら探偵事務所については浮気の制裁をしたいと願うあなた自身の精神的支えにもなってくれます。ちょっとでも自分の経験がお役に立てればと思います。

 

 

参考:浮気の制裁
    嫁の浮気・旦那の浮気〜制裁する方法

 

 

浮気の制裁その方法

 

信頼していたパートナー(旦那・嫁)により浮気とされて裏切られてしまったら、制裁を下す必要があります。

 

自分が受けた心のいたみや苦しみを同じか、もしくは倍返しするためにはいくつか方法があります。

 

裏切った代償として、浮気をしたパートナー(旦那・嫁)に休みの日に家事をすべてしてもらうとか、パートナー(旦那・嫁)に飲み会などに参加させないなど行動を制限する方法があります。

 

また、一番厳しいパートナー(旦那・嫁)への浮気の制裁方法としては、法的な責任を負わせるということです。

 

パートナー(旦那・嫁)に浮気をされたことでその制裁として離婚を選ぶことになったときは、そのパートナー(旦那・嫁)に慰謝料という名の賠償金を求めることができますし、浮気相手にも制裁として、気持ちを傷つけられた損害賠償を請求することができます。

 

浮気の制裁方法〜必要なもの
 

ただ、浮気の制裁方法としてパートナー(旦那・嫁)に法的責任を取らせたいときは、浮気の証拠が必要です。

 

証拠がない場合は、パートナー(旦那・嫁)に言い逃れをされてしまう恐れがありますし、裁判で訴えようとしても証拠がないことで希望する慰謝料の額を認められない場合があります。

 

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そうなると慰謝料は驚くほど少なくなってしまうこともあるので、パートナー(旦那・嫁)との離婚を決めたときはすぐにでも証拠集めが必要です。

 

パートナー(旦那・嫁)に気付かれないように集める必要があるので、表面的にはパートナー(旦那・嫁)には浮気をしていることなんて知らないというそぶりをして置き、相手(旦那・嫁)を油断させながら行動しましょう。

 

浮気の制裁方法〜自分で無理な時
 

証拠集めは自分で行うことができますが、パートナー(旦那・嫁)は不貞行為を働いている間はばれないように気を付けていることが多く、メールのやり取りなども削除したり、レシートやクレジットカード明細もかくしている恐れがあります。

 

自分でパートナー(旦那・嫁)の浮気調査するのは難しい場合は、探偵に依頼するとよいでしょう。
探偵は調査していることを調査対象者(パートナー;旦那・嫁)に気付かれないように行動することができるので安心です。
そして調査対象者調査するときには、暗いところでも写真や動画を撮影できる機器を備えていますから、決定的瞬間を逃さずにおさえることができます。

 

不貞行為を示す写真を使った調査報告書があれば、相手(パートナー;旦那・嫁)に言い逃れを許しません。
また、信頼できる探偵事務所では、調査報告書をそのまま裁判所に提出できるように、指定された形式で報告書を作成してくれています。

 

調査報告書を受け取ったら、それをそのまま不貞行為を示すものだとして提出すれば、相手(パートナー;旦那・嫁)の落ち度が認められますので、離婚をする手続きや慰謝料の額面なども有利に事を運ぶことができます。
報告書さえあれば、相手(パートナー;旦那・嫁)に言い逃れを許しませんし、慰謝料や浮気相手への損害賠償請求の手続きもスムーズに行うことができます。

 

浮気をしたパートナー(旦那・嫁)に制裁を与える意味でも心を傷つけられた代償としてしっかり慰謝料はもらう必要があります。